石清水八幡宮境内に「空中茶室」の遺構が


 このニュースの詳しい意味とか価値とかは私にはわかりませんが、2つ目のリンク先に載っているイラストを見て、ずっと前に読んでここにも感想を書いた泉鏡花の小説「高桟敷」を思い出したので、とりあえず記録。